2011年6月19日日曜日

霧の森大福

オートバックスドットコム

高速道路の料金割引が終わる今日、この間に一度も利用していなかった瀬戸大橋を渡り四国までひとっ走り。

目的はただひとつ。

四国中央市新宮村の霧の森大福を買う。これのみ。


この大福、これまでに一度だけ口にしたことがあり、その舌触りやとろけ具合が忘れられず、こちら方面に何度か足を向けた際には寄り道しようとしたことはあるが、なかなかタイミングが合わず、その思いを実現できないまま日が過ぎてしまった。

何ともバカげたドライブに違いないが、今日は割引料金の最終日。

より廉価にゲットするのは今日しかないので、ひとっ走りしてきた。

きっと交通量の多さに驚かされるに違いないと、覚悟を決めて車を走らせてみると意外や意外。

天候があまりよくなかったせいか想像していたほどの量ではなく、おまけに雨が落ちるわけでなく、順調に車を走らせる。

瀬戸大橋を渡ること自体、かなり久しぶりのことだが、考えてみるとMINIで瀬戸大橋を渡るのは初めてだった。



現地ではそれなりの数の人が列をなし、本当に買えるかどうかやや不安な気持ちにもさせられたが、思い通りの数の大福をゲットすることができた。

先に書いたとおり今回のドライブの目的はただ単にこれを買うことだから、ここまで来てもし買えないようなことにでもなろうものなら、四国まで何をしに来たのか分からなくなるので一瞬焦ってしまった。

もちろん、このあとは何をすることなく新宮ICから高速乗車し快適走行ののち無事帰宅。

それなりの個数を買ってきたのでしばらくは楽しめそうだが、いくら冷凍してあるとはいえ早いうちに口に入れた方がより美味しいだろうから、どんなペースで食べるかは思案のしどころ・・・。

とりあえず、まずひとつ目は今日の夜かな・・・。

ちなみに、この大福、WEB上でも販売されていますが期間が制限されている上、抽選で当たらないと買えない(はずの)逸品です。

2011年6月17日金曜日

初車検

オートバックスドットコム

勢揃い
今回、クラブマンの初めての車検を受けた。

こちらの思い違いにより車検満了日を過ぎてしまうというミスを侵したものの、その日にちがわずかに一日だったことと、Dラーの配慮により三年保証を何とか受けたうえ、無事車検は終了した。

その際、Dラーの不手際の埋め合わせとしてもらったのが画像にあるMINIのミニカー。

いちばん左が納車の際にいただいたクラブマンのそれで、その右二つが今回の物。

リビングの小さな棚にはミニ以外の物も含め何台か並んでいます。

2011年5月7日土曜日

飛騨高山にて

オートバックスドットコム

槍ヶ岳・飛騨沢滑降ツアー山行を前に、高山のそば店『ゑびす・本店』の天ざるで腹ごしらえ。


山行の記録は
こちら

2011年4月10日日曜日

さくら

オートバックスドットコム

クラブマンとサクラ

ヘリポート・ステッカー

2011年2月27日日曜日

ローバー・ミニとコラボクルーズ?

オートバックスドットコム

春のような陽気に誘われて・・・、はりまシーサイドラインへいそいそと。

道の駅みつ

万葉の岬にて
相生市街地へ
室津付近で出遭った神戸からというローバー・ミニ5台と万葉の岬で記念撮影。

このあと岡山日生まで行くという彼らと、相生三叉路で別れるまでに背後から撮った映像がこれ。

あれくらいの台数で海岸線をのんびりクルージングするのもいいね。

2011年1月29日土曜日

MINI CROSSOVER

オートバックスドットコム

先日発売されたばかりの新しいミニ。クロスオーバー。

展示車両はラインナップ中、唯一の4WD、COOPER S ALL4。

ターボチャージャーエンジン搭載は、このグレードのみなのがいささか寂しい。

というのも、試乗車が用意されていたので乗ってみたが、これがノン・ターボ車。

ボディーが大きくなったことも含め、従来よりも200キロの重量超過はノン・ターボエンジンには、やや重荷なのか、これまでのクーパーやクラブマンのようなキビキビ感は感じられなかった。

しかし、一歩車から離れると、微妙な顔立ちでこちらを見つめているかのように感じさせるところは、いかにもMINIらしいところなのだが・・・。

crossover
crossover
crossover

2011年1月3日月曜日

ペニンシュラ・ホンコンのクーパー

オートバックスドットコム

ペニンシュラ・クーパー
かの、ペニンシュラ・ホンコンの地下駐車場に収まるMINI COOPER S CLUBMAN。

隣はPORSCHE 911 GT3。

この駐車場は広くはないけれど何台かのRolls-Roys Phantomが待機中でした。

ホテルのエントランスを舞台の上とするならば、ここはこれからの出番を待つ『そで』のようなところって雰囲気の場所ですね。

RR Phantom