2024年3月29日金曜日

三度目の車検

楽天トラベル株式会社


時のたつのは早いもので、今回の車検で三回目となりました。

当初はディーラーでお願いしようとして日程も決めたうえ来店までしましたが、その場になって不適合との判断で急遽、前回の車検でもお世話になったMACARS(メイカーズ)にお願しました。

きれいさっぱり洗車してもらった我がミニちゃんと(旧社屋前にて)

車高調を入れていたことでひと悶着ありましたが、車検を通すことができたので、ひと安心です。

容姿は前回と同じですが、前述のとおり見えないところの足回りが替わっています。

当然かもしれませんがDラーはなかなかシビアですね。


2022年3月23日水曜日

二度目の車検

楽天トラベル株式会社


二度目の車検は普段からお世話になっているMACARS(メイカーズ)にお願いしました。

ディーラー以外にお願いするのは個人的な車では初めてですが、特にこれといった支障なく、すんなり一日で終了です。

きれいさっぱり洗車してもらった我がミニちゃんと
ランクル300 GRスポーツ

2022年3月5日土曜日

MACARS(メイカーズ)ブログ

楽天トラベル株式会社

エンジンマウント交換につき、MACARS(メイカーズ)ブログ掲載されました。


当該ページは こちら

ブログにあるように交換することで、まるで新車時のフィーリングを思い起こさせるステアリングフィールに激変。

BMW社製、F型の横置きエンジンはどれも同じ様式なのでBMW、MINIを問わず、中古車はもちろん、新車時からある程度の走行距離を経た個体についても、これを交換すれば身をもってその変貌ぶりを体感できます。

2021年11月29日月曜日

エンジンマウント交換

楽天トラベル株式会社

何時の頃からかステアリングのブレが気になっていた。

それも低速時のー。

オイル交換の時期も来ていたので、お世話になっているメイカーズ(macars)をたずね、この原因はアライメント不良だと考えていたので一緒にアライメント調整してもらおうと思っていた。

事もなしにオイル交換できたまでは良かったが、その際、エンジンマウントの劣化が目に付いたらしい。

F型ミニあるあるのようでブレの原因はこれに起因するところが大きく、放っておくとエンジンの脱落やミッションマウントにまで影響があるとのこと。

当の本人も実車で経験済みで、ある程度距離を走ると決まって症状が出るから中古車となると、ほぼ該当車となるらしい。

ブレーキのダストのようにドイツ車と日本車の構造的な部分での根本的な考え方の違いからかもしれないが、横置きエンジン特有の症状だからでは済まされない。

これではミニならではのゴーカートフィーリングも台無しぢゃないか。

我がミニちゃんに限っては走行距離は29,000キロほどだったから距離的には過走行とは言えないが、この際、純正品に交換することにした。

あっさりと終わってしまった佐野邸のイチョウの黄葉
画像と本文とは関係ありません

アライメントのこともあるので、交換したからといって症状が直ちに改善されるかどうかは、ちょっと不安なところもあったが、走り始めるとその想いはすぐに払拭された。

元々、低速域での違和感が気になっていたのでアクセルを少し開けただけでこれまでとの違いを感じらる。

車体の安定性が大きく改善したのはエンジンのブレが改善したからに他ならないと感じさせられた。

ただ、わずかながら中速域でのそれは拭いきれない気がするから、ここはこれから注視していこう。

課題は、ある程度走行すると、また同じ症状になるのが分かっていること。

どう対応すべきかな~。

2021年11月23日火曜日

佐野邸のイチョウ

楽天トラベル株式会社

姫路市夢前町新庄、姫路市指定重要文化財・佐野邸のイチョウ

ちょうどタイミングよく真っ盛りの黄葉に出逢うことができました。



2021年3月25日木曜日

兵庫県太子町庁舎

楽天トラベル株式会社

SDGsの日や、17の開発目標にちなみライトアップされた太子町役場で撮ってきました

この日が今回のライトアップ最終日ということもあって車好きが次々訪れ、それぞれ好みのアングルでお気に入りの愛車をカメラに収めているようでした







過日に撮ったM6・GC

#太子町 #太子町庁舎 #ライトアップ #ミニクーパー #BMW #MINI #公共建築 #M6 #太子町役場 

2021年3月1日月曜日

蒜山高原・野土路乢(たわ)

楽天トラベル株式会社

後醍醐天皇ゆかりの地、岡山県新庄村から蒜山高原へと車を走らせると、かつては難所だったと思わせる野土路乢があります。

早朝に大山に出向く際、特に奥大山へは、このルートを走ることが時々あります。

古い地図を見ると、いくつものカーブを重ねながら峠へと上がって行く細いルートが描かれていますが、今はとんでもなく長くて立派なトンネルができて、ある意味あっという間にそんな難所も通過することができるようになりました。

そんなトンネルを蒜山高原側に抜けると一気に北側の展望が開け、大山から蒜山三山までが一望できるようになります。

蒜山高原・三木ガ原より大山南壁と烏ヶ山、三平山

古はこの難所を通りながらでは樹間に垣間見る景色を愉しむ余裕はなかったでしょうが、視点的には峠はもっと標高の高いところに位置していたので、どんな景色が見えたか少し興味深いです。

ちょうど日の出間なしの時間帯だったので、折角なので何枚か撮りました。

大山がもう少し赤くなってくれれば言うことなしでしたが、これだけ見えれば十分。

上蒜山稜線

ガスのかかる上蒜山と左に蛇ヶ乢

このあと目的地の奥大山へと車を走らせる際、行き交う車がほとんどない中、下蚊屋付近でポルシェ・911とすれ違いましたが、さて彼はどんな感じでステアリングを握っていたのでしょう。

MINIでの早朝のワインディングはゴーカートフィーリングを存分に体感しながらの愉しいドライブでした。