2012年5月17日木曜日

ミドリガメ

オートバックスドットコム

先日、岡山国際サーキットで催されたMini Jackでサーキットを疾走するレース仕様のミニ(通称ミドリガメ)の画像、出走元である大阪のミニデルタウェブサイト内、ミニデルタ工場日記に掲載してもらっちゃいました。

このアングルでは、このマシーンのベースがMINIであろうとは、なかなか連想できませんね。




2012年5月13日日曜日

Mini Jack at 岡山国際サーキット

オートバックスドットコム


近畿、中国、四国のRover MINIが岡山国際サーキットに大集合。

MINI JACK

ド迫力マシーン

ド迫力のマシーン もちろんこれもベースはミニ

駐車場はミニだらけ

駐車場は旧miniが勢ぞろい

良い天気でした

良いお天気に恵まれました

コーナーを抜けて行くミニたち

カラフルなカラーリングのミニたち

フィアット・アバルト風ミニ

アバルト風ミニ

アルファロメオ

ヒストリック部門のアルファ

デルタ、ミドリガメ

デルタのミドリガメ

正統派ミニ

なかなかイケてた正統派ミニ

記念撮影

特別ブースで記念撮影

2012年4月22日日曜日

姫路市夢前町にて

オートバックスドットコム


市街地の桜はほぼ散ってしまったが、郊外の夢前町まで車を走らせると、かろうじて満開の桜の木が残っていた。

2012年4月19日木曜日

iphoneホルダー

楽天トラベル株式会社

ミニ・R55、56用iphoneホルダー。


ここにきてようやくオーディオプレーヤーホルダーを導入しました。現物はこれ

恥ずかしながら、未だナビは付いていないのでスペース的には余地はあったのですが、美観を損ねてはせっかくのミニらしさが薄れると思い、これまでノータッチでした。

しかし、iphoneに替えたのを機にナビとしても使えたらと思い、思い切りました。

使い勝手については、利用機会が多くないこともあって今のところ何とも言えませんが、ナビでの利用のみならず音楽を聴くときでもジャケットを見ながらリスニングを楽しめそうです。

追記 15.11.23

先日iphoneを4sから6sに変更しました。

これに当たり、一抹の不安はこれまで使ってきたこのホルダーが、さて、かなり画面の大きくなった6sに対応できるかどうか。

結論から言うとギリギリセーフで使用可能です。

奪着の際、最大限に近いところまで押し広げてやらないといけないので、やや気を遣いますが、その分固定感や安定感はかなり高くなりました。

思わぬところで良いこともありました。

iphone本体の外部入力端子が下方に付いていたことで、ケーブルを余裕で接続できるようになり、これは大いに助かりました。

4sは端子が上部の左側にあって、ケーブルが短かった為、接続するにも長さがギリギリっぽかったですから。

ただ、左右の挟む部分の内側に付いているゴスポンジのようなパットが、ずいぶんへたってきているのが気になるこの頃です。

本音のホンネは車本体を替えたいところなんですが・・・。

2012年4月14日土曜日

さくら満開

オートバックスドットコム

満開のさくらと一株の菜の花と


近くの川の土手の桜並木は満開でした。

さくらは、もちろんとってもきれいで春の色の代表格ですが、傍に咲く黄色い菜の花も春の色でした。

2012年3月11日日曜日

万葉の岬と金ヶ崎遊歩道

オートバックスドットコム

万葉の岬と、かねてより一度行ってみたかった波打ち際の遊歩道を歩きました。

ミニクーパー

駐車場からは思ったよりも距離があり、道標によると金ケ崎(最先端)まで650メートル。

感じ方はそれぞれでしょうが、「ホテルを訪ねたついでに・・・」で出かけるにはちょっとムリがあるかも。

何せ行きは、ほぼ下るのみ。ということは、帰りは・・・。

でも、行ったら行ったで、すぐそこに打ち寄せる波を見ながら歩けるので、いい穴場を発見した気分です。

香港の西貢(Sai Kung)にも、こことよく似た場所があり、その時のことを思い出しました。

金ヶ崎遊歩道と
家島諸島・西島方面を望む

周回コースも整備されているので、これからの時期、おすすめです。

満開間近のツバキ

展望台駐車場から岬の先端まで 下り、15分 上り、25分

2012年2月12日日曜日

相生の牡蠣(カキ)

オートバックスドットコム

相生までひとっ走りして牡蠣を調達してきました。

鰯浜の福本水産

小さな鰯浜(いわしはま)漁港

シーサイドライン沿いにある道の駅や直売所を避け、相生湾の南東端に位置する鰯浜という集落の中まで車を乗り入れ仕入れることにしました。

今でこそ、相生の東のたつの市御津町や西の赤穂市坂越なども牡蠣で有名ですが、確かこの鰯浜はこの界隈ではもっとも古くから牡蠣の養殖が盛んだったような気がします。

その老舗的な集落の、それも殻を剥いているその場で仕入れてきたのですから、質、味とも間違いないはず。

もちろんブリブリで、とっても美味しそうです。

帰路、シーサイドラインを走ると、どのお店も繁盛してるようで、駐車場に入るのにも一苦労のようでした。

おまけ

昨日、リコール改善作業でDラーを訪ねた際撮ったクロスオーバーS。

ミニ姫路でのワンショット